2014年1月30日木曜日

drop-in replacement = 当座の代替? 完全互換品?

「”drop-in” replacement」という言葉が技術書 oreilly.com/catalog/make3/book/ch02.pdf に出てきた。

alcによると、 当座の代替という意味らしい。
drop-in replacement→「完全互換品」「差し込むだけで交換できる品」:技術英語:So-netブログ によると、「完全互換品」という意味らしい。

後者の方が今回の文脈には近かった。


2014年1月21日火曜日

unassuming = 気取らない

unassumingは「気取らない」という意味の形容詞らしい。"He is an unassuming man."などと使う。

反対語はassuming. こちらは逆に「でしゃばりの」。

assumeという動詞からは想像がつきにくい意味だ。

-リンク
--http://ejje.weblio.jp/content/unassuming

2014年1月19日日曜日

c'tor = constructor, d'tor = destructor

プログラミングのソースコードにて、constructorのことをc'tor、destructorのことをd'torと略すことがある。

2013年12月2日月曜日

gut feeling = 直感

gut feelingで直感という意味らしい。gut feeling

gut自体にも、消化管、ラケットのガット、本質、ガッツ、などの語義と並んで、「直感」という語義がある。gut

2013年11月10日日曜日

"After you are finished, ..." は文法的にOK

Courseraをやっていると、"After you are finished, ..." という表現に出会った。"After you have finished, ..."の誤りではないのか?と思ったが、文法的にOKらしい。

自動詞の過去分詞が名詞の後に置かれるケース - 英語 - 教えて!goo によると、

「このfinishは自動詞です。
be動詞+自動詞の過去分詞で
have + 過去分詞と同じ意味になります。
完了形の意味になるのです。
haveを使ったよりも口語的です。」

とのこと。こんなの学校で習ったかな? 記憶にない。。。

2013年11月8日金曜日

"Google Engineers to NSA: "Fuck these guys"" を読む

Google Engineers to NSA: "Fuck these guys" という記事を読んだ。Googleに勤めている人がNSAを批判するブログ記事を書いたという話題。砕けた単語で難しい…
  • underling: 手下
  • speak out: 遠慮無く言う
  • court-mandated: 裁判所の指示による
  • siphon: サイフォン
  • be pissed: 怒っている
  • in the interim: その間に
  • Sisyphus: 《ギリシャ神話》シーシュポス◆コリント(Corinth)の王。地獄で、山頂に何回も大石を持ち上げても、大石がすぐ麓に戻ってしまうので、また持ち上げなくてはならない罰を受けている。(アルクより)
  • GCHQ: Government Communications Headquarters (政府通信本部)
  • Take your pick: お好きなものをどうぞ
訳はアルクとWeblioより引用。

2013年11月5日火曜日

英語リスニングアプリUmanoが素晴らしい

エンドレスに英語ニュースを垂れ流せる『Umano』は今年No.1のリスニング対策アプリ という記事で紹介されていたUmano。かなり素晴らしいアプリだと思う。

素晴らしいところ:
  • ニュースサイトの数が多いので興味のある記事が見つかりやすい。例えば情報系でいうと、EngadgetとかTechCrunchのように、今までだったら音声が付いてないようなニュースサイトの記事にも音声がついているというのが良い。
  • 記事を選んで再生し終わった後、その記事と関連の高い記事が自動再生される。面白そうな記事をすぐに探せる。
  • 15秒戻るボタンと2倍速ボタンがある。
  • 始める敷居が低い。PC+ブラウザという組み合わせよりも、Umanoのほうが単機能な分、英語を聴き始めようとする障壁が小さい。

しばらく試してリスニング力を上げたい。